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		<title>ドスケベ４６１０　part2</title>
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		<description>シロウトオンナのエロいネタでヌキまくり！</description>
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		<title>職場の人に  byチェリー </title>
		<description>飲み会の帰りに、日頃からイケ面でかっこいいと思ってる年下の人に
車で送ってもらった。しかも私一人だけ乗ることになり・・・当然助手席で。
互いに酔っていたせいか、気付けば仕事の話しからHな話になっててかなり
盛りあがった。
少しウトウトしたと思っていたら、彼が私の胸を服の上から揉みしだいていた。
目がかなり覚めて拒否しても、体がど</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 飲み会の帰りに、日頃からイケ面でかっこいいと思ってる年下の人に
<br />車で送ってもらった。しかも私一人だけ乗ることになり・・・当然助手席で。
<br />互いに酔っていたせいか、気付けば仕事の話しからHな話になっててかなり
<br />盛りあがった。
<br />少しウトウトしたと思っていたら、彼が私の胸を服の上から揉みしだいていた。
<br />目がかなり覚めて拒否しても、体がどうにもならずに・・・・数分後にはひと気
<br />ない場所に移動されてて、シャツもブラもはだけさせられオッパイを口に含まれて
<br />しまってた。気持ちは嫌なのに、感じて声が出てしまって即フェラさせられた。
<br />背が高い彼のモノは、予想以上に大きくて口に収まらない程。
<br />私より十近く若いだけあって、始終はちきれそうな有様だった。
<br />口でいかせるつもりが、タイムオーバーで諦めてもらった。
<br />今度また、何かの機会にホテルに誘われるのではと少々期待しながら
<br />彼と別れた。<!-- XAV.jp アダルトエロ動画共有サイト -->
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<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>出会い</dc:subject>
		<dc:date>2009-03-05T23:11:39+09:00</dc:date>
		<dc:creator>xfile</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<title>２８歳 O L   byピアノ </title>
		<description>　ごく普通のOLですが音大に行った事でもあり、ピアノは今でも
時々ステージで弾いています。何度も不倫をしました。２年お付き合いすると次
の人が欲しくなります。淫乱女です。最高の不倫は随分年上の技術者。カッコは
良くありませんが、優しいのとソフトなのですっかりはまってしまいました。お
酒を飲みに行くと皆がいても手がスカートの中に。。。私の手は大</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 　ごく普通のOLですが音大に行った事でもあり、ピアノは今でも
<br />時々ステージで弾いています。何度も不倫をしました。２年お付き合いすると次
<br />の人が欲しくなります。淫乱女です。最高の不倫は随分年上の技術者。カッコは
<br />良くありませんが、優しいのとソフトなのですっかりはまってしまいました。お
<br />酒を飲みに行くと皆がいても手がスカートの中に。。。私の手は大事な上
<br />に。。。ホテルではベッドから降りてカーペットの上ではめっぱなし。。舐め
<br />て、いれて、舐めて、いれて。。。。こんな女の子です。
<br /> 
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		<dc:subject>出会い</dc:subject>
		<dc:date>2009-03-05T23:09:30+09:00</dc:date>
		<dc:creator>xfile</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://bayrex0954g.dtiblog.com/blog-entry-55.html">
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		<title>会社の倉庫で  byひとみ </title>
		<description>時計を見ると８時前。。。
今日はまだ時間が早いのに見渡すと事務所にいたのは私と彼（R）と彼の先輩（N）の３人。
心の中でNさんがいなかったら彼と２人きりなのになぁって思いながら帰る準備を始めたの。
ファックスを分けて机の上を片づけて。。。
そしたら携帯がピロピロ…♪
“話があるから倉庫に行ってて”って彼からのメール。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 時計を見ると８時前。。。
<br />今日はまだ時間が早いのに見渡すと事務所にいたのは私と彼（R）と彼の先輩（N）の３人。
<br />心の中でNさんがいなかったら彼と２人きりなのになぁって思いながら帰る準備を始めたの。
<br />ファックスを分けて机の上を片づけて。。。
<br />そしたら携帯がピロピロ…♪
<br />“話があるから倉庫に行ってて”って彼からのメール。
<br />絵文字がないからきっと何か怒ってるんだろうなぁって倉庫に行ったの。
<br />倉庫は書類の保管場所で事務所内にあって。私たちのデスクから少しだけ離れたとこにあるの。
<br />待ってたら彼がじきにやってきて。
<br />「お前、ファックス分けてる時パンツ見えてたで。Nさんも見てた。お前Ｔやろ？おしりめちゃ見えてた・・・」
<br />やばい。。。怒ってる。
<br />すぐ謝ろうと思ったらすごい勢いでおっぱいもんできたの。
<br />・・・・・んっ・・・ぁんっ。。
<br />「Ｎさんがまだ残ってるから声は我慢しろ」
<br />そんなこと言われてももう私は感じまくっちゃってて。。。
<br />Ｎさんにばれるかもしれないって思うだけでもおまんこはぐちゅぐちゅ。。。
<br />静かな倉庫の中は彼が私のおまんこをくちゅくちゅ触る音と、私のときどき我慢できずに洩れるあえぎ声が響いてて。
<br />「なぁ。ひとみ。頼むからそのパンツは誰にも見せんといてくれ。誰にも見られたくないんや…」
<br />ごめんねって言うと
<br />「いっぱいなめてくれたら今日のことは大目に見たる」
<br />彼のズボンをずらすと大きくなった彼のおちんちんがあって。
<br />私の大好きな彼のおちんちん・・・
<br />いつもより丁寧に彼のおちんちんをしゃぶりまくりました。
<br />「ひとみのフェラはいつも最高や。絶対他の人のくわえたらあかんで」
<br />そう言われると嬉しくてちゅぱちゅぱなめてくわえて頭を上下に動かしたり吸ったり頑張ってたら
<br />パシャ…パシャ…
<br />彼が携帯のカメラでフェラしてる顔を撮り始めたの。
<br />やだよぉって言おうとしたら
<br />「お前がパンツを俺以外の男に見せるんがあかんねん」
<br />脱ぎかけだった服も彼は全部取っちゃって。
<br />全裸の私がフェラしてる姿も撮影…
<br />もう私のおまんこはおしるでいっぱい。大洪水…
<br />「ひとみはほんまよう濡れるなぁ…えっちやなぁ。そんなひとみが最高や」
<br />そういうとおまんこをなめてきて。なめながらクリもクチュクチュされて…
<br />・・・んっ。。。ぁんっ・・・あぁぁん。Ｒだめだよぉ・・・・いっちゃうよぉぉぉ
<br />「声は我慢しろって。ばれたらまずい・・・」
<br />そんなこと言われてももう私は完全にスイッチ入っちゃって。
<br />彼は指を１本…２本と増やしてきて。また撮影…
<br />おまんこからはおしるがどんどんあふれてくるの…
<br />Ｒ…お願い。。。。っい…れて。。。あぁんっっ。。。
<br />「声は絶対出すなよ。。。ひとみのあえぎ声は誰にも聞かせたくないんや…」
<br />やっと入れてくれて。
<br />おまんこはとろとろだったからそこにめりこんでくる彼のおちんちんがすごく気持ちよくて。はじめはバックでしてたんだけど彼を段ボールの上に座らせて私が上みたいな感じで私が腰振ったの。ほしくてたまらなかったからすごい頑張っちゃった。彼も私もこの感じが好きで。
<br />倉庫の中はぱんぱんっていう彼と私がぶつかる音と私のあえぎ声がすごい響いちゃってて。
<br />ああああああぁぁぁんんんっ。。。。いっちゃう。。。
<br />「ひとみ。。。ストップ…俺もいきそうや。この体位やったら中に出てまう…」
<br />彼と私の場所を入れ替えて彼に上にきてもらって。
<br />そしたら今度は動画を撮りながら彼が激しくついてきたの。。。
<br />…ぁぁん。。Ｒ．．．もうだめっ。。ぁぁんんんん。。。。。いっちゃう。。。一緒がいいよぉ
<br />「ひとみ。。。俺以外の男に絶対そんなやらしいひとみを見せたらあかんでっ・・・あぁぁぁぁ。。。いくでぇ。。。ええか？」
<br />・・・・ちょうだい。あぁぁぁ。。。私もあかんっ。。。きてぇ。。。
<br />「んんっんっ・・・あぁぁぁぁぁぁっっ・・・ひとみ。。。・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・」
<br />彼のあったかい液が私のおなかにいっぱい飛んできて２人でいっちゃった。。。。
<br />２人でしばらくはぁはぁ言いながら座ってたんだけどあまり長い時間になると怪しいから先に私は事務所に戻ったの。彼は煙草吸いに喫煙室に行ってから戻るみたいで。
<br />そしたらＮさんはまだいて。
<br />“聞こえてたよ。。今日はひとみちゃんのおしりも見ちゃったし俺のもびんびんやで。結構激しいえっちしてたなぁ”って。。。
<br />やっぱりばればれやったみたい。。。
<br />“今度は俺としてな。ひとみちゃんエッチ好きやろ。会社でのエッチしてまう位やからなぁ。ま、夜は音が響くから気をつけよぉ。じゃ帰るわ。Ｒにはばれてないって言うときや”
<br />って帰っていきました。
<br />Ｎさんが帰ってからしばらくしたら彼も事務所に戻ってきて。一緒に帰りました。
<br />彼の車でお家まで送ってもらったけどその帰りは助手席で全裸にさせられました。さすがに疲れてたからエッチはしなかったけど。私はおっぱいとおまんこはいっぱいさわられて、指でいかされてしまいました。
<br />彼は見られたくないのか見られたいのかよくわかんないなぁ（笑）
<br />けどこんなえっちもはまってしまいそうです 
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		<dc:subject>不倫</dc:subject>
		<dc:date>2009-03-05T23:04:42+09:00</dc:date>
		<dc:creator>xfile</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<item rdf:about="http://bayrex0954g.dtiblog.com/blog-entry-54.html">
		<link>http://bayrex0954g.dtiblog.com/blog-entry-54.html</link>
		<title>ケモノ道 　ｂｙ智子　g0047</title>
		<description>買い物帰りの夜道で襲われました。
相手は息子の同級生・達郎君です。
ナイフを突きつける彼に、畑にポツンとある小屋に連れ込まれました。
小屋に入ると、着ている物を脱ぐように脅され、仕方なく従いました。
今度は達郎君がズボンを下げました。
裸電球の薄灯りに照らされた彼のモノは天に向かって聳え起ち、ピクピク
息づいていま</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 買い物帰りの夜道で襲われました。
<br />相手は息子の同級生・達郎君です。
<br />ナイフを突きつける彼に、畑にポツンとある小屋に連れ込まれました。
<br />小屋に入ると、着ている物を脱ぐように脅され、仕方なく従いました。
<br />今度は達郎君がズボンを下げました。
<br />裸電球の薄灯りに照らされた彼のモノは天に向かって聳え起ち、ピクピク
<br />息づいています。
<br />まだ高校生なのに夫のサイズをはるかに凌ぐソレは、一つ目小僧の先端から
<br />は透明な液をプックリ滲ませていました。
<br />彼は、恐怖と恥ずかしさで床にしゃがみ込んでいる私に近付くと、目の前で
<br />大きなモノを扱きはじめました。
<br />生まれて初めて見る巨大な肉塊に圧倒された私の虚ろな視線が、彼の股間を
<br />さまよっていました。
<br />「おばさん、何、ボーッとしてんだよ」
<br />「、、、いや、やめて、、Ｔ君、おばさん、、、」
<br />「おれ、前からおばさんのこと、、だから、、、」
<br />「これはいけない事よ。でも、此処まできたら、、、」
<br />我ながら恥ずかしい話ですが、私は催眠術に掛かったように彼のモノに手を
<br />伸ばしていました。
<br />頭がカーッと熱くなった私は、ゆっくりと彼の先端に舌を這わせ、そして
<br />脈打つ肉塊を口一杯に含み込みました。
<br />「う〜ﾝ､おばさん、気持ちいいよ。お、おれ、、おばさんと、、、」
<br />絶対に中には出さないでと釘を刺し、私は農薬袋の上に横たわりました。
<br />目を閉じ、少しずつ脚を開いてゆくと、達郎君の視線が既に蜜を溢れさせて
<br />いる局部に注がれているのを感じました。
<br />達郎君が重なってきた時、私は自らの手で彼のモノを入り口に導きました。
<br />息が止まるほどの強い圧迫感と共に彼がゆっくりと腰を沈めてきました。
<br />「きっ、きつい、、でも、、、」
<br />私は我知らず達郎の背中に腕をからませ、爪を立てていました。
<br />「おばさん、、おれ、、気持ちいい」
<br />ゆっくり出し入れが続き、局部の拡張感も和らぎ、私は彼の動きに合わせて
<br />腰を浮かせ始めました。
<br />彼の先端がゴツゴツと子宮口を擦りあげるたび、鋭い快感が全身を走り抜け
<br />私は頂上に昇りつめていきます。
<br />「もう、、お、ね、が、い」
<br />「おばさん、、おれ、、おれ、、」
<br />私は自ら両脚を達郎君の腰にからませ、奥深く彼の噴出を受け止めました。
<br />私の「女」が、妊娠の恐怖よりも極限の性感を選ばせたのでしょう。
<br />その晩、つごう３回若い精を受け入れ、二人は小屋をあとにしました。
<br />別れ際、達郎は私の肩に触れながら言いました。
<br />「おばさん、おれ、すごく良かった、、だから、、」
<br />私はコクリと頷きました。
<br />その日を境に、私たち二人は獣道をつき進み始めました。
<br />あれから２ヶ月たった今、私の精神と体は完全に達郎の支配下に置かれ、
<br />彼なしの生活は考えられません。<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=8,0,0,0" width="446" height="380" id="flv2" align="middle"><param name="allowScriptAccess" value="sameDomain" /><param name="movie" value="http://video.fc2.com/flv2.swf?i=20080521QmbEWc3G&d=540&stop=on&require_charge=0&charge_second=0&up_fee_point=0&curren;t_point=0&movie_stop=off&no_progressive=1&otag=1" /><param name="quality" value="high" /><param name="bgcolor" value="#ffffff" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><embed src="http://video.fc2.com/flv2.swf?i=20080521QmbEWc3G&d=540&stop=on&require_charge=0&charge_second=0&up_fee_point=0&curren;t_point=0&movie_stop=off&no_progressive=1&otag=1" quality="high" bgcolor="#ffffff" width="446" height="380" name="flv2" align="middle" allowScriptAccess="sameDomain" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" allowFullScreen="true" /></object>
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		<dc:subject>レイプ</dc:subject>
		<dc:date>2008-11-15T01:15:20+09:00</dc:date>
		<dc:creator>xfile</dc:creator>
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	</item>
		<item rdf:about="http://bayrex0954g.dtiblog.com/blog-entry-53.html">
		<link>http://bayrex0954g.dtiblog.com/blog-entry-53.html</link>
		<title>はじめての不倫　ｂｙ　陽子 g0046</title>
		<description>２５歳の人妻です。
子供は、まだ居ません。
今の会社に勤めはじめて２年になります。
実は、会社の同僚のＡさんと、３ヶ月前から関係を持っています。
私が会社に入ったときから仕事のすべてを教えてくれた人なのですが、
最初の頃から危ない感じがありました。
説明しにくいのですが、一言で言うと黙っていてもセックスアピールの</description>
		<content:encoded><![CDATA[ ２５歳の人妻です。
<br />子供は、まだ居ません。
<br />今の会社に勤めはじめて２年になります。
<br />実は、会社の同僚のＡさんと、３ヶ月前から関係を持っています。
<br />私が会社に入ったときから仕事のすべてを教えてくれた人なのですが、
<br />最初の頃から危ない感じがありました。
<br />説明しにくいのですが、一言で言うと黙っていてもセックスアピールの
<br />ある人なのです。
<br />二人で話していると、心の底まで見透かされているような不思議な感じが
<br />あるのです。
<br />事の起こりは、夫の浮気が発覚し、大喧嘩をしたことでした。
<br />喧嘩をした翌日から、夫は２週間の出張に出てしまいました。
<br />その晩、余りのつらさと怒りを誰かに聞いてもらいたくて、何人かの友人に
<br />電話をしました。
<br />でも、みんな留守でした。
<br />何故だか分かりませんが、気が付くと、私はＡさんに電話していたのです。
<br />「旦那と喧嘩でもしたのか？」
<br />という問いに、違うと言えば良かったのです。
<br />「今からおまえの家に行くからな。」
<br />といわれても、はっきり断れば良かったのです。
<br />Ａさんは私の３つ年上で独身。
<br />彼のマンションは、私の家のすぐ近くにあります。
<br />案の定、１０分と掛からずＡさんはやってきました。
<br />Ａさんは、それが当然であるかのように私の唇を奪い、あっという間に
<br />服を脱がせ、夫婦のベッドへ押し倒してきました。
<br />彼の愛撫は、まるで私の性感帯を知っているかのように正確でした。
<br />じっくりと時間をかけて攻められました。
<br />よく憶えていませんが、１時間近く指と舌だけでいたぶられ続けました。
<br />数え切れないほどの絶頂を迎え、その間２度失神しました。
<br />２度目の失神から目を覚ますと同時に、彼はペニスを私の中に突き入れて
<br />きました。
<br />見たこともないほど巨大なモノが、私の子宮を思う存分掻き回します。
<br />信じられない持続力で攻められ、余りの快感に息をするのもやっとです。
<br />私は、求められるままにいろいろな体位で彼を受け入れました。
<br />彼は、私の中に３度精を放ちました。
<br />抱かれはじめてから４時間以上経っていました。
<br />ぼろ布のようになって横たわる私に、
<br />「あしたもまた来る。」
<br />と声をかけて彼は帰りました。
<br />いつかの宴会の時、
<br />「俺に抱かれたら、一生離れられないぞ。」
<br />とＡさんが言っていたのをかすかに思い出していました。
<br />その日から２週間、毎日彼に抱かれ続けました。
<br />後半の何日かは、私の方から彼の部屋に行って抱いてもらいました。
<br />彼の上に跨って自ら腰を振る私を、彼が満足そうな顔をして見ていたのを
<br />はっきり憶えています。
<br />自分も浮気を経験したことで、夫を許せる気持ちになれました。
<br />出張から帰ってきた夫は私の変化に驚きながらも素直に謝ってくれました。
<br />私たち夫婦の仲は、元通りになりました。
<br />でも、私の体は元には戻りませんでした。
<br />
<br />...省略されました。全部表示する 
<br />２５歳の人妻です。
<br />子供は、まだ居ません。
<br />今の会社に勤めはじめて２年になります。
<br />実は、会社の同僚のＡさんと、３ヶ月前から関係を持っています。
<br />私が会社に入ったときから仕事のすべてを教えてくれた人なのですが、
<br />最初の頃から危ない感じがありました。
<br />説明しにくいのですが、一言で言うと黙っていてもセックスアピールの
<br />ある人なのです。
<br />二人で話していると、心の底まで見透かされているような不思議な感じが
<br />あるのです。
<br />事の起こりは、夫の浮気が発覚し、大喧嘩をしたことでした。
<br />喧嘩をした翌日から、夫は２週間の出張に出てしまいました。
<br />その晩、余りのつらさと怒りを誰かに聞いてもらいたくて、何人かの友人に
<br />電話をしました。
<br />でも、みんな留守でした。
<br />何故だか分かりませんが、気が付くと、私はＡさんに電話していたのです。
<br />「旦那と喧嘩でもしたのか？」
<br />という問いに、違うと言えば良かったのです。
<br />「今からおまえの家に行くからな。」
<br />といわれても、はっきり断れば良かったのです。
<br />Ａさんは私の３つ年上で独身。
<br />彼のマンションは、私の家のすぐ近くにあります。
<br />案の定、１０分と掛からずＡさんはやってきました。
<br />Ａさんは、それが当然であるかのように私の唇を奪い、あっという間に
<br />服を脱がせ、夫婦のベッドへ押し倒してきました。
<br />彼の愛撫は、まるで私の性感帯を知っているかのように正確でした。
<br />じっくりと時間をかけて攻められました。
<br />よく憶えていませんが、１時間近く指と舌だけでいたぶられ続けました。
<br />数え切れないほどの絶頂を迎え、その間２度失神しました。
<br />２度目の失神から目を覚ますと同時に、彼はペニスを私の中に突き入れて
<br />きました。
<br />見たこともないほど巨大なモノが、私の子宮を思う存分掻き回します。
<br />信じられない持続力で攻められ、余りの快感に息をするのもやっとです。
<br />私は、求められるままにいろいろな体位で彼を受け入れました。
<br />彼は、私の中に３度精を放ちました。
<br />抱かれはじめてから４時間以上経っていました。
<br />ぼろ布のようになって横たわる私に、
<br />「あしたもまた来る。」
<br />と声をかけて彼は帰りました。
<br />いつかの宴会の時、
<br />「俺に抱かれたら、一生離れられないぞ。」
<br />とＡさんが言っていたのをかすかに思い出していました。
<br />その日から２週間、毎日彼に抱かれ続けました。
<br />後半の何日かは、私の方から彼の部屋に行って抱いてもらいました。
<br />彼の上に跨って自ら腰を振る私を、彼が満足そうな顔をして見ていたのを
<br />はっきり憶えています。
<br />自分も浮気を経験したことで、夫を許せる気持ちになれました。
<br />出張から帰ってきた夫は私の変化に驚きながらも素直に謝ってくれました。
<br />私たち夫婦の仲は、元通りになりました。
<br />でも、私の体は元には戻りませんでした。
<br />時間を見つけてはＡさんに抱かれ続けました。
<br />今では、何もかもＡさんの言うがままです。
<br />お互いの部屋やホテルはもちろん、会社の中ででも求められれば彼を受け
<br />入れています。
<br />Ａさんは、何人かの他の女性とも関係があるらしく、私はその中の一人に
<br />過ぎません。
<br />毎日抱いてもらうというわけにはいきませんが、今となってはそんなことは
<br />どうでもいいのです。
<br />夫に悪いと分かっていても、もう彼から離れられません。
<br />どうしようもありません。
<br />
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<br /> 
<br />  
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		<dc:subject>不倫</dc:subject>
		<dc:date>2008-11-15T01:05:56+09:00</dc:date>
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